こんだけクオリティ高いのにYoutubeの再生数が大して伸びていないのが不思議っちゃ不思議
パンチラへのこだわりは万国共通か
暫く更新してなかったのでその間のアク解眺めてたら、「Paul Robertson」で検索して来る人が何故か多い・・・
(※ Paul Robertson → 『Kings of Power 4 Billion %』や『Pirate Baby's Cabana Battle』を作ったドット絵アニメーターさん)
何だろ?と思って調べてみたら、『Scott Pilgrim』の今度PSNで出るゲーム版のアートワークを彼が担当してるんですね。実写映画化の話と頭の中でごっちゃになってトレイラー見逃してたんですが、なるほどこりゃ誰が見ても彼の仕事だと分かります。 そんでもって音楽はAnamanaguchi! 最高!
開発スタッフのインタビューによると「レーティングをT(12歳以上)で収めたいから、あんまグロいのは勘弁してくれ」とか言われていたらしいのに、ちゃんとグロも入ってる、そして可愛い
当分はPSNの時限独占らしいので、プレイ出来るのは当分先になるでしょうけど、楽しみなゲームが一つ増えました
Indie Game: The Movie - Growing Up Edmund from IndieGame: The Movie on Vimeo.
Indie Game: The Movie – Film
http://www.indiegamethemovie.com/
Indie Game: The Movie by BlinkWorks — Kickstarter
http://www.kickstarter.com/projects/blinkworks/indie-game-the-movie
『Super Meat Boy』のEdmund Mcmillen、『Aquaria』のAlec Holowkaなど、米国・カナダの若手インディーゲーム制作者をフィーチャーしたドキュメンタリー映画
ユーザー参加型マイクロファンドサイト Kickstarter で出資を募っていたもので、まだ締切り前ながら既に250人を超える参加者から、目標を上回る2万ドルの出資を集め、製作が実現することになりそうです。 完成は来年春の予定
この題材でドキュメンタリーが作られるというのもインディーゲーム界隈の盛り上がりを感じられて嬉しいですが、その製作資金をネット上だけで200万円近くも集められる背景には、同じインディーでも、インディー映画を支える映画文化の成熟があるのだと思います
なお、Kickstarterのプロジェクト締切りは7月20日まで。 1ドルからでも参加可能で、10ドル以上の出資で公式サイト上にスペシャルサンクスとしてクレジット、30ドル以上で完成後のDVDが貰えるなど、少額の出資でも貢献に応じた特典が用意されているので、興味がある人は一枚噛んでみてはどうでしょう?
(コメント欄によるとDVDは国際送料込みだそうなので、日本にも送ってくれると思います)
デジキューブの倒産後、今に至るまで再販されず貴重本になっているゼノギアスの公式設定資料集『Xenogears Perfect Works –the Real thing-』が、海外ファンの手によって英訳され、Flickr上で公開されていました
Xenogears Perfect Works Translation - a set on Flickr
http://www.flickr.com/photos/29956195@N08/sets/72157616593453778/
自分は先週redditで話題になっているのを見て知ったんですが、日時を見ると2年も前に投稿されていたようです。↓みたいな図解までバッチリ翻訳
投稿者コメントによると、この資料集の為に日本語の勉強をして、4ヶ月掛けて完成させたのだとか。ただでさえ複雑なゼノギアスの設定を解読するのも大変だったろうに、それを翻訳してしまうファン魂はすごい!
redditのコメント欄も盛り上がっていて、腕にヴェルトール・イドのタトゥーを入れた強者の写真がアップされたりと、ゼノギアス談義に華が咲いているご様子。海外のファンにとってはゼノブレイドに向けて良い予習になったかもですね
Penny Arcade Expo 2009のDVDトレイラー。撮影・制作は『REFORMAT THE PLANET』の2 Player Productions
Jonathan Coulton, ANAMANAGUCHI, MC Flontalotといったお馴染みのナードアーティストたちのライブや、そこでペンライトよろしく振られるDS本体。元ルーカスアーツのRon Gilbertによる基調講演。The Guildにも出演している俳優のWil Wheatonなど、色々と見所のあるトレイラーですが、中でもPenny Arcadeの作者2人がロックスターばりの大歓声を受けているシーンが個人的に鳥肌モノ
(GameSetWatch より)
LTL PRINTS >>> JET SET RADIO FUTURE PREMIUM WALL GRAPHICS
http://www.ltlprints.com/JSRF/
セガ公認でJSRFキャラクターのウォールグラフィックをオンデマンド販売しているウェブサイト。Police Mobシリーズがかっけぇ
グロドット絵師のPaul Robertsonら、複数のアーティストが共同運営しているイラストブログMecha Fetus Visublogのメンバーの一人、Personaさんが作った3Dアニメ
元々Mecha Fetusは好きで見ていたので、このアニメも去年公開された時に一応チェックしていたんですが、最近になってこれの音楽を付けていたのが『Flower』のコンポーザー、Vincent Diamante氏だったという事を知って驚いた。なんというか・・・世界は狭いなぁと
Katawa Shoujo Act1
http://katawa-shoujo.com/download.php
Torrent:
Windows
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Mac OS X
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Linux x86
Direct Download:
Windows
|
Mac OS X
|
Linux x86
はてブの方で捕捉されていたので、うちで紹介しなくても良いかなーと思っていたら開発者の方から「Act1デキタヨー!」とお知らせが来たので一応こちらでも告知。
デモ版でプレイできるのは序盤の各キャラクター紹介的な部分で、一応選択分岐によってデモ版のエンディングも変わってきます。言語も既に英語とイタリア語のマルチランゲージに対応してるので、日本語化に期待。自分はその辺り全くノータッチなんですが、誰か動いてたりするんでしょか?
洞窟物語のWiiWare化に捧げるアンセム。ボカロっぽいけど何使ってんだろ?詳しくないのでワカラン。
この歌の作者のAnnabelle Kennedyさんはdeviantartで活動している絵師さんで、最近は『Fez』のPolytronに所属してゲーム制作者としても働いている女性。自分は洞窟物語も彼女の絵も大好きなので、この歌は二重に嬉しい驚きでした。
↓は彼女のギャラリーから、洞窟物語のファンアート。他にも素敵絵が沢山ですよ
毎年カリフォルニアで開催されているビデオゲームのアート展「I AM 8-BIT」
今年はハリウッドで8月14日から行われていて、早速Destructoidに大量の写真と共にレポート記事が上がっていました。
Destructoid: I Am 8-Bit 2008
http://www.destructoid.com/art-attack-friday-i-am-8-bit-2008-99822.phtml





