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2009年9月19日土曜日

中国音系同人ふたたび

vivace vivify

去年紹介した中国の同人音楽サークルViva-teamが新作出してました

ゲーム音楽アレンジのVivace –Memories of Game-と、オリジナルアルバムVivify –Brand New Days-の2枚同時リリース

気合の入ったFLASHティーザーサイトから一部試聴できます
 http://www.vteam.org.cn/vivace_vivify/

 

アレンジアルバムが、『ANUBIS:ZOE』やら『黄金の太陽』やら『オーディンスフィア』という非常に「わかってる」選曲なので気になるんですが、如何せん中国国内の同人イベントか中国語のオークションサイトを使った通販でしか手に入らないようなのでハードル高し・・・日本ので委託とかしないもんかしら

2009年5月9日土曜日

Dale North氏の「リズム天国」Remix

『リズム天国ゴールド』より「恋の実験室」をボーカルミックス。
リズ天って事は、ゲーム音楽のカバーであると同時につんく曲のカバーでもあるわけですな。

恋の実験室はオリジナル版も二人のプラトニックな距離感がなんとも素敵で、個人的に好きなステージでした。リミックス(メドレーステージ)だとデートに出てたりして、関係が進展してるのがまた楽しかったなー

2009年5月4日月曜日

またM3参加してます

うー、今頃告知してもどうなのという感じですが、明日開催(5月5日)のM3にDDBYさんにくっついて参加してます。(1階大展示ホール E-23)

といっても前回のM3でも取り扱ったThe OneUpsのCDの前回余った分を置かせてもらうだけなんで、若干気後れ気味。
前回は1500円で頒布でしたが、あれから円高になって1500円だと本家から$15で買うほうが安いくらいになってしまったので今回は一律1000円で頒布するつもりです(知らない人にも手に取って貰いたいしね)。もし明日M3に参加予定がある方はお立ち寄り下さい。

oneupsa oneups2a

あと、DDBYさんところのゼルダ夢島アレンジにもOneup StudiosメンバーのTim Sheehyさんがゲストで参加されています。今回忙しくてサークルチェックとか全然出来てないので、個人的にこれだけが楽しみ。夢島大好きなので。

zeba

2009年3月11日水曜日

『テイルズオブファンタジア&シンフォニア』 リミックスプロジェクト - Summoning of Spirits

image

Summoning of Spirits – An Arrangement of Music from Tales of Phantasia and Tales of Symphonia
http://tales.ocremix.org/

 

毎度お馴染みOverClocked ReMixのRemix Project。今回のテーマは『テイルズオブファンタジア』『テイルズオブシンフォニア』と、もう一つおまけに『TOS: ラタトスクの騎士』のテイルズシリーズ三作品。

スクウェア作品に比べるとテイルズ系のアレンジはあまり海外じゃ見掛けないので「人気無いのかなー」と思いきや、このプロジェクトには三作品に全53曲、合計4時間近いアレンジが集まり、意外と大ボリュームのアルバムになりました。
(ボリューム有り過ぎてFLAC版含むフルパッケージのサイズがえらい事にw)

 

RexyさんとかCarboHydroM氏のアレンジも良いし、Sixto Sounds氏の戦闘曲もカッコイイ、けどやっぱり一番は二等兵さんも推してるDhsu&Anthony Loftonの『夢は終わらない』ジャズアレンジ。イントロは何の曲か分からないけどサビに差し掛かる辺りの「あぁ!これか!」という気付きが楽しかったです。

2009年1月27日火曜日

MOTHER Mixtape

(大人にならない より)

SpamM - EB0 - Official Artwork

http://earthboundcrew.com/eb0/

MOTHER2/EarthBoundの前作ということで、海外では便宜上EarthBound Zeroと呼ばれている初代MOTHERのMixtapeアルバム
リンク先からダウンロードするかMyspaceで聴けます

海外未発売なのにこうしてネタにされるというのは良いことなのか悪いことなのか・・・みんなエミュでプレイしてるんだよなぁ・・・


普段R&BやらHipHopは能動的に聴くことがないので、Mixネタに使われているアーティストもSquarepusherとキングギドラぐらいしか知らないですが、こういうアレンジ(というかマッシュアップ)は普通のアレンジサイトじゃ聴けないので新鮮です

このアルバムが気に入った人には、また別の人が何年か前に作ったChrono Trigger Mixtapeもオススメ

2008年11月16日日曜日

『ストII HD Remix』にOverClocked ReMixが参加

話自体は結構前から聞いていて、紹介するタイミングをすっかり逸していたんですが、今月北米でXBLAとPSNの配信が始まる『Super Street Fighter II Turbo HD Remix』に新規追加されるアレンジ曲として、ゲームアレンジコミュニティ OverClocked ReMixが制作したストIIリミックスアルバム『Blood on the Asphalt』の曲が収録されています。

もちろんカプコンオフィシャルです。
もちろんゲーム中に使われます。

そう、実際にゲームでOC ReMixの曲が流れます!



経緯についてはArs Technicaのインタビュー記事に載っていて、要は単純にHD Remixのプロデューサー氏が『Blood on the Asphalt』を気に入り、そのまま正式にゲームへの起用を打診してきたんだとか。OCR側もそれを受け入れて、代表のDavid Lloyd氏(djpretzel)とBotAのプロジェクトリーダーを務めたShael Riley氏がSoundtrack Directorとして『HD Remix』に参加。ゲームに合わせたリアレンジの修正や進行の管理など、カプコン側と各曲のリミキサー陣との間に立って調整役として動いたようです。

インタビューではdjpretzelが「僕たちの挑戦が、ゲームメーカーとファンコミュニティが協力して何かを成し遂げる良い先例となれば」と意気込みを語っているほか、「今後も機会があればサイトとしてゲームの音楽制作に携わりたい」とも話しているので、もしかしたら将来的にOC ReMixが全曲プロデュースしたゲームが出るかも?

・・・うーん、凄い。
Virtが魂斗羅4に参加したときも興奮したけど、今回はOCRのサイト自体が主体となってゲームメーカーと協力するという話で、Virtの時以上に驚かされました。いやーたまげた。



// (余談というか蛇足)
実はカプコンというと、ちょっと前に出た『Bionic Commando Rearmed(バイオニックコマンドー マスターD復活計画)』でも、ゲームのギター演奏動画で一躍Youtube's StarになったChris Kline(Vertexguy)さんをテーマ曲のギターアレンジに起用していたりします。その辺り、特にCAPCOM USは良い意味でミーハー気質な所があるのかもしれませんね。

2008年10月11日土曜日

CD届いた



Daleさんの予定が変わって一時はどうなる事かと思ったけど、なんとかM3の2日前に届きました。あぶなかった・・・!
とりあえずVolume2のデモ曲も作ったので、再度Volume1と合わせて貼っておきます

The OneUps Volume 1



The OneUps Volume 2




M3では、私もDDBYさんのスペース(レ68)で売り子を手伝う予定です
当日レ68に、短髪(ちょっと前まで坊主頭だった)で、ノッポの猫背で、恐ろしく眼つきの悪いチンピラ風の兄ちゃんが座っていたら多分私なので、見かけたら気軽に声かけたって下さい。

2008年10月3日金曜日

M3に OneUp Studios のCDを持っていきます

(10/8追記)
すいません! Daleさんが都合により来れなくなった為、旧盤5枚が用意出来なくなってしまいました。
当日頒布出来るのはThe OneUps Volume 1 と The OneUps Volume 2の二作のみになりますが、代わりにVolume 2はMustinさんの御好意でOneUp Studiosサイト上の通販より安価で頒布出来そうなので、まだ買っていない人はこの機会に手に取ってみて下さい。


The OneUps Volume 1




The OneUps Volume 2




////////////////////

今月13日(月・祝)に開催される、音系・メディアミックス同人即売会 M3(http://www.m3net.jp/)に於いて、米国のゲームカバーバンド The OneUps 及び OneUp StudiosのCDを頒布します。

当日はNoctilucenceのYakouさんとBizenさんが立ち上げたサークルDDBYのスペース(レ-68)にCDを置かせて頂きます(委託ってやつですな) 各アルバムのトラックリストやサンプル曲のダウンロードはDDBYのページに統合してあるので、そちらからどうぞ。
http://ddby.jp/cd.html



もしブログやサイト持ちの方で「ウチで紹介しても良いよ」という方がいたら、アルバムアートと試聴用の埋め込みプレイヤー(Post this player to your blogで埋め込みコードが出てきます)、上に貼ってあるバナーをお使い下さい。また、アルバム内容に関して質問がある場合も気軽にメールして貰えれば。何でも答えます。

今回のM3参加の目的の一つは元々OneUp Studiosを知っていたけれど、CDを買いたくても英語の壁+Paypal必須のために敷居が高かったという人の手にCDを届ける事。そしてもう一つがOneUp Studiosや海外のゲームカバー活動を知らなかった人に興味を持って貰う事なので、出来るだけ多くの人に手にとって貰えるように頑張りたいと思います。

2008年9月3日水曜日

Operation British - Chiptune GUNDAM remixes



http://www.animeremix.org/operationbritish/

OCReMixの姉妹サイト、Anime Remixからガンダムシリーズのチップチューンアルバムがリリース
・・・といっても実質的にはAnime Remixのサイトプロジェクトじゃなくて、Master Hatchetさんの個人プロジェクトみたいなもんです

アルバムタイトルはジオン軍による最初のコロニー落とし「ブリティッシュ作戦」から
ガンダムだけでなく、ボトムズやマクロス、グレンラガンのチップチューンリミックスも収録されています

2008年9月1日月曜日

セピアンゲーマーズが かえってきたよ!

(大人にならない より)

かえってきたセピアンゲーマーズ
http://fumapero.com/

9月1日~10月31日までの期間限定復活らしいので、聞き逃した曲がある人は要チェック!

同時に第4回セピゲーアレンジ大会も開催中
http://fumapero.com/contest/contest.cgi

2008年7月16日水曜日

ヒャダイン氏が海外ゲームサイトからインタビューされとります

Siliconera: Lightning Q&A with Hyadain, YouTube's master remixer
http://www.siliconera.com/2008/07/13/lightning-qa-with-hyadain-youtubes-master-remixer/

マイナー国産ゲーのローカライズ情報が妙に充実してたりする*1ステキなゲームサイトSiliconeraにヒャダイン氏(http://www.nicovideo.jp/mylist/4491340)のインタビューが掲載されました。
インタビュアーはジェリアスカさん。

ヒャダイン氏はゲームをベースにしたリミックス・ビデオを制作しているクリエイターだ。彼は元のゲーム音楽を単にアレンジするだけでなく、オリジナルの歌詞と歌唱、様々なキャラクターボイスを表現したボイスエフェクトを加えて、往年のゲームキャラクターをビデオの中に蘇らせた。

作品は初期にNiko Niko Douga(Japan-based video sharing site)で人気を集め、その後、彼自身の手でYoutube上に公開された。Youtubeで公開された作品によって彼は今や世界的なファンベースを獲得している。
今回のLightning Q&Aで、楽曲に関する我々の質問に簡潔なメッセージで答えてくれた。


元記事に日本語コメントも載ってるので続きはSiliconeraで。
氏の活動スタンスやゲームに対する思いを引き出していてなかなか好印象なインタビューです。


ニコニコ発のブームが海外で紹介されるのは毎回嬉しい事ですが、どうせならニコニコ動画の熱気を直接紹介できればなぁ。Kotakuなんかニコ動ネタ大好き*2だから、モリモリ紹介してくれそうだけど。



// ちょうどこのエントリ書こうと思ってた所に、ジェリアスカさんから「こんなインタビューしたよ~」というタレこみが・・・ちょっとビックリ。ありがとうございます。



*1 今E3のトップニュースに来てるのが「海腹川背Portableのローカライズ速報」というステキっぷり (Yumi's Odd Odysseyというタイトルで出るらしい)

*2 ヒャダイン氏の"The World Warrior"もそうだし、初音ミクとかチーターマンとかも

2008年6月1日日曜日

The OneUps "Volume2"が出るよ!

http://www.oneupstudios.com/boards/showthread.php?p=104692

「レコーディング\(^o^)/ハジマタ!!」とか言いながら全然レコーディングする気配の無いボンクラどもが写ってるわけだが・・・。まあそれはいい。
前作がとにかく素晴らしかったので(手持ちのゲームアレンジCDの中で一番好き/一番聴いてる)、Vol.2出るのは素直に嬉しいですハイ。

8月にリリースする予定みたいだけど、8月ってことはPenny Arcade Expoでお披露目なのかな?


// http://www.myspace.com/theoneups

2008年5月25日日曜日

Heavy Troopa is Ready to Launch! - スーパーマリオRPG トリビュートアルバム



Heavy Troopa is Ready to Launch!
http://gamemusic4all.com/heavytroopa.html


Game Music 4 All(←素晴らしいブログ名だと思う)から、3枚組 全73曲のスーパーマリオRPG トリビュートアルバムがリリース!

全73曲ってことは当然幾つかアレンジ被るんだけど、ダンスミュージック・ギターロック・アンビエント・トランス・エレクトロニカ・ナードコア・チップチューンと、それはもう様々なジャンルが揃っているので同じ曲でもまた違った聴き方が出来るし、原曲自体がそれまでのマリオシリーズの曲を集めたトリビュート作品みたいなものだったので、マリオのトリビュートアルバムとしても楽しめる贅沢なアルバムになっとりますですよ。

// クリスタラー戦のアレンジがやたら多いのはご愛嬌


特にナードコア系は、他であまり聴かないせいもあってクオリティに驚いた
コレ↓なんかもうスゲェとしか・・・

Heavy Troopa is Ready to Launch! - Find the Top - MPFM

2008年5月17日土曜日

No Balls No Glory - 熱血高校ドッジボール部 Remix Project

(VG Frequency より)


No Balls No Glory: A Remix Project by The Bad Dudes
http://noballsnoglory.net/

Oneup StudiosのMustinがプロデュースした、熱血高校ドッジボール部リミックスプロジェクト
アルバム丸ごとのダウンロードは、The Music > Click here to download a zip file~ から

自分がまだ小学校入る前、ファミコン持ってる近所の友達の家にはどこもこのソフトがあって、行くといつも対戦やってました、やぁ懐かしい。


この『No Balls No Glory』、ファンが企画したリミックスプロジェクトというだけでなく、今月北米で発売されるDS版 Super Dodge Ball Brawlers(熱血高校くにおくんドッジボール部)のウェブ・プロモーションの一環として、なんと発売元公認のアレンジアルバムとして採用されたそうです。(VG Frequencyにプレスリリースが転載されてます)

こういうファン活動を公式に採用するってのは日本でもどんどんやって欲しいですねぇ。音楽の場合、権利処理の問題で難しいんでしょうけど。

2008年1月23日水曜日

Joshua Morse氏のROアレンジアルバム "Ragnarok Online - HYBRIDISM"


(VG Frequency より)

HYBRIDISM : A Ragnarok Online arrangement album
http://roh.jmflava.com/

海外アレンジャーの中でも個人的に一番好きなJoshua Morse氏と、
The Oneupsのサキソフォニスト、Anthony Lofton、
po!ことPosu Yanの3人のアレンジャーによる、ラグナロクオンライン アレンジアルバム。
トラックリストから1曲ごと、若しくはBitTorrentによるアルバム単位でのダウンロードが出来ます。



VG Frequencyでも「(SoundTeMP) has its share of fan arrangements by Japanese artists」と書かれているように
日本では大流行したROアレンジですが、欧米で見るのは珍しいですね。

自分がROやってたのはベータの頃なので、今となってはゲーム内容をあまり覚えてないんですが、
音楽が良かったのだけは記憶しています。(同じSoundTeMPのテイルズウィーバーもサントラ買うくらい好きでした)
このアルバムでは、東洋的な『Nano East』『Samurai Discotheque』あたりがお気に入り
8曲目『Out of Curiosity』のサックスも良いですねぇ。

2008年1月13日日曜日

Thieves of Fate: "RADICAL DREAMERS" Remix Project


http://rd.ocremix.org/

サテラビューで(当然日本のみで)配信された『ラジカルドリーマーズ』のリミックスプロジェクト。
こういったものまでリミックスされるという所に光田康典氏とクロノシリーズの海外での人気ぶりが伺えます。
(MagfestでGeoffrey Taucerさん達が弾いてたのもこのプロジェクト関連かな?)

ボーカルものがあったり、光田氏リスペクトということで民族楽器っぽい曲もあって
全体的にクオリティ高くていい感じなんですが、個人的に気に入ったのはボーナストラックの2曲。
WIPと言わずに完成曲も聴きたい。

2008年1月11日金曜日

Magfestの動画が大量に

(!音量注意!)

The Shizz: M6 Media
http://theshizz.org/forum/index.php?showtopic=2420


まずVirt氏の"Loli Fishing Next 20000 Leagues"が鳥肌モノ!
前から本人のサイトで公開されてますが。やっぱりこれは凄い。

初めて聞くバンドだけどElectro Static Dischargeの"Chrono Tripper"や
Shnabubula氏の"Terra's Got Her Groove Back(FF6:ティナのテーマ)"もなかなか。
ロックバンド系が多い中、クラシックで頑張るSelect Startの姿や
よく分からないけど洞窟物語の曲を演奏している人も居ました。


Magfestは毎年1回、ホテルのイベント会場を数日間借り切る形で開催されているゲームイベントで
参加者も数百人程度の、そんなに大きな規模のイベントではないですが
最近では米国で活動しているゲームカバーバンドや、OCReMix,VGMix,ThaSauce,OneUpsといった
アレンジコミュニティのメンバーが年に一度集まって交流する場としてすっかり定着しています。

ミュージシャンが多く集まるイベントということで
Mustin(OneUp Studios)とElain Li(Select Start)によるライブだとか
Geoffrey Taucer氏らによる"Radical Dreamers"など、ミュージシャン同士のセッションが見れたり
また、参加者の多くがそのままそのホテルで寝泊りするという性質から、全体的にゆるーい空気感が特徴で
今年も、ホテルの一室に集まってStill Aliveを合唱してみたり、SEGAコールをハモってみたり
DoDの曲に合わせて創作ダンスを踊る男達がいたりと、和気藹々とした雰囲気が伝わってきます。


ライブ会場やイベントスペースでは、参加バンドのアルバムCDが販売されていたり
CDを出してないミュージシャンでも、自前で焼いたCD-Rを持ち寄って配ったりしているそうなので
そういう意味では、日本の同人音楽イベントに近いものがあるかも知れないですね。

2008年1月6日日曜日

Joe Cam × OLRemix SPLUNK! : スペランカー Remix Project




http://spelunker.olremix.org/

Bound Togetherをまとめ上げた、Joecam氏プロデュースのSpelunker Remix Project

説明もふざけた感じだし、スペランカーの曲もメインテーマ(?)以外は知らないので
気楽な感じで聴き始めたら、『Portrait of Fragile Man(曲名w)』あたりから
「おっ?」となり、『Splunka』は「良いねぇ」になって、『You Just Fucking Die』で死んだ。

// 追記
プロジェクトページへリンク貼り忘れてました・・・なんちゅうミスだ。

二等兵さんどうもこんばんわ。自分は普段OCRとかVGMixとかの主要サイト中心に回ってるので
大人にならないで紹介されるアレンジャーさんの個人サイトとか、いつも参考にしてますよ。

2008年1月3日木曜日

VGMix 復活!



http://www.vgmix.com/

VGMix2の次は3じゃなくてXというメタルスラッグネタ。

アーティストBlogやフレンドリスト、イベント・ライブ情報などのサービスが追加されて、
他のアレンジサイトよりもユーザー同士の交流により重点が置かれたコミュニティになりそうです。