2011年1月5日水曜日
ブログデザインを変えてみる
前までの標準テンプレートでは右側2カラムのレイアウトができなかったので、ネットで拾ってきたテンプレートを自分で書き換えて利用していたんですが、テンプレートデザイナーではレイアウトや色・フォントの設定をGUIで自由に設定出来るようになっていてかなり楽
デザインだけ新しくしても中身が伴わなければしょうがないので、今年はもっと更新出来るように頑張ろうと思います
2009年2月6日金曜日
Twitter始めてみた
2009年2月1日日曜日
去年書きそびれたネタ
書きそびれたというか「あ、これ面白いな」「これ紹介したらウケそうだな」と一応ブクマして置いたけど、興味はあっても知識が無いので「どうせいっちょ噛みな事しか書けないしなー」と放置した結果、すっかり紹介するタイミングを逃してしまったネタを一応フォローしておこうという、そんなリサイクルなエントリなのです。 書こうと思ったのは去年だけど、記事自体は結構古いのも混ざってます。
それぞれ軽くさわりだけ書いておくので、読んだ人でもし気になる記事があったら、ちゃんとした翻訳なり解説なりして貰えたら嬉しいです (LYEさん どうですか?←無茶振り)
外国人レビュアーから見たPerfume
ZB's A-Z of J-Music: REVIEW: Perfume – Game
春に出たアルバム『GAME』のレビュー記事
評者のZac Bentzは大手ゲームブログ Destructoidと、その姉妹ブログJapanatorの音楽関連記事を担当している編集者で(このレビューもJapanatorに同時掲載)、パトリック・マシアスが編集長を務めるジャパニーズカルチャー誌 OTAKU USAにも音楽時評を寄稿している新進気鋭のJ-Pop/J-Rockライターさん。
「ネットカルチャー」「プロデューサーの時代」という観点からよく比較されるVocaloidについてもちゃんと押さえられていて、なかなか読ませるレビューです。ただ、Perfume以前からcapsule、MEGといったヤスタカワークスを一貫して評価してきたZacさんからすると彼女達もあくまで「中田ヤスタカの新しい楽器」に過ぎないのか、Perfumeそのものへの評価は比較的辛口です。
Perfume人気を語る上で重要な要素である「アイドル」としての評価がすっぽりと抜け落ちているので、その点は一応ツッコミ所になっているものの、逆に言えばミーハー的なバイアスが一切掛かっていない中立なレビューと言えるかも知れません。
本当に日本で働きたいの?
Japanmanship: Frequently Asked Questions
日本のゲーム会社に勤める匿名ブロガーのJC Barnettさんが、日本での就職を希望する後輩からよく訊かれる質問への回答(FAQ)をまとめたエントリ。
「日本に行けばアニメ・ゲーム・マンガ天国ってのは本当ですか?」というオタク丸出しの質問や、日本語学習に関するエピソードは面白いですが、労働環境や仕事内容に関する回答はなかなかシビア。やっぱり日本は給料安いのね・・・
アメコミは何故失敗したのか
the comic-book apocalypse » Badmouth
90年代前半から中盤までにアメリカンコミックス業界で巻き起こったコミックブックの投機バブルと、バブル崩壊後の衰退を記録した回顧録。
長文なので自分には内容を正確に把握できていないし、もしかしたらアメコミフリークには有名な出来事なのかもですが、個人的には滅茶苦茶面白い話でした。だってこれって言ってみれば曲芸商法と転バイヤーが一つの産業・文化を破壊したという記録ですよ?
出版社と投機家が作品性・作家性を軽視して、ただただ「投機的に価値のある」コミックスを追い求めていった結果、最終的に「本を手に入れたら中身も読まずにコレクターズケースに仕舞いこむ」のが暗黙の了解とされた時代というのは、元記事のタイトルが示す通りコミックブック文化の終末期であり、その終末を導いたのがそれまでコミックブックを支えていたファンでありマニアだったというのもまた悲劇です。
こういう話を聞くと、ゲーマーとしてはついついアタリショックを連想してしまうけれど、たぶんそれより酷い。というかヤンキーは何度こんな悲劇を繰り返せば(ry
これも一応、マンガ・出版不況の話題に絡めていっちょ噛みできるかなと思っていた記事ですが、どうも後から調べてみたら、日本と米国じゃマンガ/コミックスの流通構造が全然違うんですね(特に当時は)
一般書店で当たり前のようにマンガが売られている&注文すればすぐ届く日本ではとりあえずはこのような極端なバブルは起こりそうもないので、その辺りは出版というよりは、単なるオタク向け・マニア向けビジネスの失敗体験として読むべきでしょうか。
むしろ日本にとって重要なのはバブル後の低迷(Marvelですら一度倒産しています)によって活動の場を失った作家や、メインストリームのコミックスから距離を置くようになった読者が、程なくして「Manga」と出会う事になる歴史的経緯の方かも知れません。
翻訳家トマト氏の華麗なる二重生活
Gamasutra - You Say Tomato: A Pro on Fan-Translating Nintendo's Mother 3
いちゲームファンとして『バハムートラグーン』『スターオーシャン』、『MOTHER3』などの非公式な翻訳(エミュ訳)活動を続けながら、一方でプロとして『キングダムハーツII』や『ドラゴンボール』『ルパン3世』などのゲーム・アニメの英訳に携わっている翻訳家、Clyde ‘Tomato’ Mandelin氏のインタビュー。
Gamasutraというメジャーな媒体で、こんなある意味アングラな活動を取り上げるというのもちょっと驚きますが、更に驚くのが「ファンとしての活動がキャリアの妨げになった事は無いし、むしろ自分がプロの舞台に飛び込んだときに、ファン翻訳家としての経験が非常に役に立った」という本人のコメント。
柔軟というか現実的というか・・・ アニメのファンサバーの人とかも、本当はこうやって業界に取り込んで活躍してもらう方が良いのかも。 ちょうど去年の今頃そんな話が出てたけど、あれはどうなったんだろ?
がんばる零細ゲームストア
The Escapist : Indie Game Store
タイトルだけ見て「海外にも同人ゲームショップが?」と思って読んだら、文字通りの”独立系”ゲームストアの話だったという・・・でも面白かったので紹介。
国土が広く流通コストが嵩む上、ブロックバスターなチェーンストアが幅を利かせる米国では、小規模小売店は日本よりも更に厳しい立場に置かれているようで、この記事で紹介されている零細ゲームショップの生き残りも「問屋から仕入れるより近所のトイザラスから買ってきた方が安い」という泣ける状況にあるのだとか。(これは日本の小売でも聞きますが)
ニューズウィークやワシントンポストのような一般紙・誌でもガチのゲームレビューが読めたり、ゲームレンタル制度で学生時代から数多くのゲーム体験を蓄積できるという米国のゲーマーを取り巻く環境は「正直羨ましいよなぁ」と思う反面、この記事に出てくる地域密着型の中小ゲームストアやゲームセンターのようなゲーマー的原風景が急速に失われてしまっている現状というのはやはり寂しいものがあります。
ゲームセンターといえば、スト4ですら海外ではアーケード展開見送り(CS版のみ)ですもんね・・・世知辛ぇです。
行け行け!同人メーカーズ!
The Escapist : Doujin A Go Go, Baby!
上と同じくEscapistの記事で、こちらは本当に同人ゲームのお話。
といっても正確には日本で言うところの「同人ゲーム」というよりは、フリー・商業作品も含めた「インディーゲーム」の話がメインで構成されていて、クリエイターとしてOMEGA氏、ABA氏、Hikoza氏、Pixel氏のコメントが引用されています。
同人サークルもTYPE MOONと渡辺製作所、黄昏フロンティア、Easy Game Stationといった有名どころがしっかり押さえられていて流石。実際にはこれが書かれたのは3年前なので、いまならNIGOROと07th Expansionあたりも入ってるかもしれません。
あと、この記事では触れられていないですが、上海アリスも2003年の東方妖々夢(aka. Perfect Cherry Blossom)の時点で海外には紹介されています。
日本の同人ゲームはHimeyaのような通販サイトやアニメ・ゲームコンベンションの会場でも販売されているので、海外でも案外流通してるんですよね。確か何年か前のAnime ExpoでもEFZの大会だか対戦会だかが開かれていたはず(当時ComboVideos.comに動画UPされてた)
あーうー、ちょっとまとめるだけでも疲れる・・・。でもまあとりあえず溜め込んでた物を吐き出せたので良かったです。
本当はEscapistとかGamasutraとかのコラムをスラスラ読んでスラスラ紹介できたら楽しいんだろうなーと思うけど、基本的に英語分からんのでそれも難しいです。勉強しなくちゃね。
2009年1月13日火曜日
関連エントリを導入
Related Posts Widget For Blogger - Bugs fixed | BLOGGER ACCESSORIES
から、[Method 2]を導入。単にタグ/ラベルが共通のエントリを表示してるだけっぽいので、タグ付けが適当だと関係ないエントリが引っかかりそう。これからはもうちょっと気を使ってタグ付けしよ。
2009年1月11日日曜日
2ヶ月近く更新してなかったので
「どんなスタンスで更新してたっけ?」とか「そもそもココは何を扱うブログだと思われてんだろ?」と今更な事を考えつつ、ぼんやりと去年のうちに書いておきたかったネタをまとめています。書きたいことは山ほどあるけど、それがアウトプット出来ない自分が恨めしいなぁ。 本当はもっとゆるーく更新するのが理想ですが、人に見られてると思うとどうしても固く、慇懃な書き方になってしまう・・・ 気分転換になるならTwitterでもやろうかしら。
2009年1月1日木曜日
あけおめさんです
えーと、12月は結局更新出来ませんでしたが、風邪をひいたり、メインPCのマザボがお亡くなりになったり、バイト先の社長が夜逃げして路頭に迷ったりと、ブルーな出来事が立て続けに起こって軽くヘコんでました。
このブログも明日(1月2日)でBloggerで始めて丁度1年になるので、このへんで心機一転、頑張って更新したいと思います。
と、そんな事より洞窟インタビューの続きをまとめないとですね・・・アレも書きたいコレも書きたいと書き足していったらおかしな事になってしまったので、もう一度見直してからアップします。
2008年10月17日金曜日
M3お疲れ様でした
サークル側に座って売り子出来たのも楽しかったし、打上げの居酒屋で6時間近くも同人やら音楽やらゲームやらネットの話やらをグダグダと話せたのも楽しかったです。ブログで書こうと思っていた話もアレコレ喋れたのでやる気出ました。
いち参加者としては今回のM3は事前に時間が取れなかったので、とりあえずAkumuに頼まれていた『Engrave』、前回のM3で買い損ねたK-waves LABの旧譜3枚と、『読む音楽』の4枚+1冊しか買えずに終了。うーん、次に参加するときはもっと余裕持って準備せにゃいかんですね、CDプレイヤーを充電し忘れていて試聴室に並ぶはめになったのも不覚。
今後も機会があれば、また別の海外ゲームカバーバンドのアルバムや今回余った分のCDを持ってイベント参加出来ればと考えているので、それも含めてイベント参加や委託先が決まるまで、ブログ横の告知スペースは継続するつもりです。
// メールオーダーでも受け付けようとも思いましたが、それだとPaypal経由で買うのとあまり変わらないので当分は国内のイベントに持参する形で配ります
2008年7月23日水曜日
ちょっと恥ずかしい
自分で勘違いしてるだけなら別に良いんだけど、前に書いた記事(修正済)に検索から「Gizmode」で来てる人が結構いて、その人たちにずっと間違いを見られてたかと思うと・・・orz
まあ勘違いとしてはありがちな部類みたいですが・・・ (Gizmode の検索結果 約 81,300 件)
http://www.google.co.jp/search?q=Gizmode
2008年7月19日土曜日
このところ頻繁に更新してるのは
レイアウト変更する前は「記事も書かんと見た目に凝る様になったらそろそろ死亡フラグじゃね?」と自問してたんですが、逆にHTML編集のプレビューでトップページを何度も何度も見ることで、記事書かなきゃ!という良い意味でのモチベーションになっています。
こうやってチマチマと書式を書くのは、foobar2000のPlaylist Viewを自作した時(wikiに投稿したコレです)以来でしたが、foobarに比べたらCSSやHTMLは参考になるサイトがそれこそ山のようにあるので、ちょっとレイアウトを変える程度なら簡単に弄れるもんですね。 こんなことならもっと早く触っとけばよかったかも。
2008年7月12日土曜日
ゲームショップ1983さんのTwitterが面白すぎる
好きだわぁ。
Twitterやってないけど、ついつい見てまう。
この辺が特にツボ↓
g1983: あれ、昨日と違ってお客さん少ない。もしかして今日はお客さん休みなのかな。
g1983: 今日はお客さんは多かったけど、売り上げ0円。泣ける
g1983: PS3のソフトが全然売れないんだが、たぶんまだ本体が発売されていないんだと思う。
g1983: シレン3のデモとかも流しているけど、明らかにスペースハリアーのほうが目立つ1983
g1983: まるでサミットでもやるかのような警官の多さだな。
g1983: もう、遅いんだからぁ。 オソメディウス。
g1983: 熱中症は熱中する病。伝染率も高い。気をつけろ。
g1983: ちょ、twitterで予約が入ってる。なんて先進的なゲーム屋w
2008年7月10日木曜日
半年Blogger使ってみた感想
報告だけじゃなんなので、半年間、Bloggerを使ってみた感想なんぞを書いてみたいと思・・・って書いてたらなんかすげぇ長くなってしまった・・・
Bloggerの良いところ
1.対応したブログ作成・運営支援ツールが多い
Windows Live WriterやFeedBurner、FirefoxアドオンのScribefire等々、Blog関連ソフトやウェブサービスの多くはBlogger用の設定を用意してくれているので、導入が楽でアレコレ気軽に試すことが出来ます。特に私がBloggerを選んだ理由の一つが、Scribefireが使えることだったので、この点では非常に満足。
ScribefireはFirefoxで動作するブログ記事作成ツールで、導入するとブラウザの下半分ほど(可変)の領域にブログ書き込み画面を呼び出して、「上半分でネタ元のウェブサイトを確認しながら、下半分でブログを書く」といった事が出来るようになるアドオンです。
もちろん書いた記事はそのまま投稿できるし、書きかけの記事はノートとして保持しておいたり、過去記事もScribefire上で加筆・修正できる為、ちょっとした記事や修正書き込みならBloggerにログインしないで片付ける事が可能。
私は自分の書いた文章読むと基本的に死にたくなるので、ブログを読み返したり書き直したりという事は殆どしてこなかったんですが、Scribefireのお陰で多少は手をつけるようになりました。
2.バックリンク機能
Bloggerにはトラックバックの代わりにバックリンク(被リンク)を表示する機能が有ります。
見た目は普通のブログ記事に付くトラックバックと同じですが、実際にバックリンクに表示される基準は「その記事へリンクを貼っている」+「Weblogs.comへpingを撃っている」という2点のみで、トラックバックのように送る側が明示的に操作しなくても、リンクさえすれば自動的にバックリンクとして表示されるというのが特徴。
トラックバックにはスパムの温床というネガティブなイメージがあったり、送る側にもトラックバック用のURLを手動で貼らなければならないといった煩雑さがあって、私も前のブログでは2,3回しかトラバを撃った事なかったんですが、本音ではもっと気楽にトラバ送ったり受けたりしたかったので、その辺りバックリンクの気楽さが気に入っています。記事本文へのリンクが必須なので今のところあからさまにスパム的なリンクも来ていないです。
3.他のGoogle関連サービスとの連携
投稿はGoogle Toolbarから、画像はPicasa、動画はGoogle Video、公式のブログガジェットにはYoutubeやAdsenseがあり、そして統計情報にはGoogle Webmaster Toolsと、まさにGoogle浸け。
1つのウェブサービスにリソースを集中するというのは普通はあまり褒められた態度じゃないですが、ブログを書くだけならGoogleで統一してしまった方が何かと楽です。
4.RSSが全文配信
細かい部分ですが、私自身普段からRSSを購読しまくっているので、たまにある「全文配信されない・改行がおかしい・画像が表示されない」といったアレなRSSと違って、Bloggerの吐くRSSがまともだというだけでプラス評価です。
Bloggerの残念なところ
1.国内ユーザーの少なさと、英語サポートの壁
Bloggerを導入するだけなら、クリボウの Blogger 入門 というすんばらしい解説サイトがあるので簡単なのですが、このBlogger入門やクリボウのBlogger Tips、Blogger Beta Tipsさんなどで書かれていない事を調べようとすると途端に壁にぶち当たります。
Bloggerのヘルプは一部しか日本語化されていないので、細かい内容を調べようとすると英語を読むしかないし、英語版のヘルプでも旧Bloggerと新Blogger(Blogger beta)のものがゴッチャになっていたりしてげんなり。
開発者ブログのBlogger in draftも当然英語なので、自分はもう最新情報を追いかけるのは諦めてクリボウさんのBlogger Tipsだけをチェックするようになりました。
2.トラックバックが使えない
良い点でも書いたように、Bloggerにはトラックバック機能がありません。
このブログのように誰に言うでもなく好き勝手な事を書いているブログではトラバなんか使わないから問題無いのですが、積極的に他のブログに言及したり、交流したりしたいという人にとってはマイナスでしょう。
ただ、Bloggerでも外部ツールを使えばトラックバック可能になるようです→ クリボウの Blogger 入門: トラックバック
3.Googleで複数のアカウントを使っているとログインが面倒
GmailやGoogle Readerの普段使うアカウントとBloggerで別アカにしてると余計面倒です。出来ればBloggerを始める前に統一しておきたいところ。
まとめ
悪いところも書きましたが見ての通り殆ど重箱の隅みたいなもので、Blogger自体には不満らしい不満はありません。
バックリンクやブログロール(横に貼ってる「読んでるブログ」ガジェット)も他のブログではあまり無い機能だし、OpenIDのような新しい技術も何気にYahooやmixiより先に導入されていたりして、なかなか使っていて楽しいブログです。
サポートがアレなので最初のブログとしてはオススメできないかもしれませんが、既にブログをやっている人の移転先だとか、セカンドブログの用途には良い選択肢だと思います。
2008年7月4日金曜日
なんかいつもゲーマガとゲームサイドを混同してしまう
自分の中でユーゲー→ゲーマガという間違った連想で記憶しちゃってるんかな?
とりあえず、今月ゲームミュージック特集やってるのがゲーマガで、IKaさんの4コマが載ってるのがゲームサイドだってのは覚えたので、ちょっくら都心まで行ってくる。近所の本屋にはもう無かった。
2008年1月2日水曜日
Bloggerですよ
せっかくだから、何か新しいことをしてみようということで、まずはてブを取り付けてみました。
気にはなるけど取り上げるほどではないor知識が足らずに書けない話題のフォローに使おうかと思っています。
あと、私が普段RSSで購読しているブログへのリンクも貼らせて頂きました。
一応過去にコメント欄なりメールなりでやり取りさせてもらった事のあるところも
こちらが一方的に好意を寄せているところもまとめて勝手にリンクしているので、もし何か問題があったらメールして下さい。
海外ゲームニュースはnise8さんや次世代亀さん、
ゲーム音楽アレンジの話題は大人にならないさんやNoctilucenceさんを大いに参考にしています。
まぁ新しいといっても、書く内容は今までどおりの5打数で1本ヒット打てれば良いくらいの気楽な感じでやりたいと思っているので
どうぞ改めてよろしくお願い致します。
